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会員データ

BUDDY BRIDAL(バディ ブライダル)は、東証一部上場企業が運営母体であるIBJの正規加盟店です。

IBJには下記のとおり、多くの会員様が登録されています。どうぞ安心して初回の無料カウンセリングをお申込みください。


AIマッチングとは・・・

最新のAI(人工知能)を導入し条件検索だけでなく、AIによる高度な分析結果によりマッチング率の高いお相手をご紹介。
条件検索だけでは見つからない相性の良いお相手を見つけることができます。

AIマッチングの2つの機能

①AI looks(エーアイ ルックス)

顔の好みの傾向は一人ひとり違うと思いますが、自分で一枚一枚プロフィール写真を見て
好みのお相手を探すのでは時間がかかって
しまいます。AI looksは、顔認識により、お互いに見た目が好み
のタイプだったり興味がありそうなお相手をピックアップしてご紹介
します。

②AI history(エーアイ ヒストリー)

お相手探しの軸がプロフィール写真や条件に偏ってしまうと、出会えるお相手の範囲が狭くなってしまいます。AI historyは、東京大学と共同研究したAIが、過去のお見合いデータや会員様の活動
履歴などをディープラーニングし、相性が良さそうなお相手をピックアップしてご紹介
します。

年齢

学歴

高卒・専門・高専卒 短大・4大卒 院卒 その他

 

男性年収

~399万 400万~499万 500万~699万 700万~999万 1000万~

2020年成婚白書の解析

成婚傾向

全国の統計からすると成婚者像は、男性39歳前後、女性35歳前後でおよそ10回前後のお見合いをしており、5名程度の異性と仮交際を経験。
その中から最終的に1名の方と3~4か月の真剣交際を経て成婚。
結婚相談所での活動期間は約半年前後です。

男性成婚者における年収の構成は500万~799万が全体の54%を占めており、
男性の年収は700万以上あると成婚確率が上がるようです。
では、年収は高ければ高いほど良いのか?というとそうでもなく、ご年齢と年収のバランスが成婚しやすさには重要のようです。

活動会員のピーク30~44歳(活動会員の男性約90%、女性75%)に対して、成婚者の年齢ピークは35~49歳(活動会員の男性約60%、女性69%)と若干、年齢層が高くなっている傾向です。

成婚された方の年齢層

男性は、年齢は重ねる事に活動期間は長くなり、その分お見合い回数も増える傾向になっており、若い世代ほど女性との年齢差が少ない結果になってます。
例えば20代であれば、在籍期間も平均10か月未満でお見合い回数も10回程度だが、40代になると平均で在籍期間も1年以上となりお見合い回数も倍の20回程度が成婚までに必要となってきております。年齢差も20代・30代は異性と同じ~3歳差となるが40代になると4-6歳差のある女性と成婚になる傾向。

つまり、男性は若いころは自分と同じ同性代の女性と結婚し、年齢を重ねると共に自分より年齢の若い相手を求め、成婚している。

女性も男性同様に年齢を重ねるにつれ在籍期間が長くなる傾向。例年、お相手との年齢差は世代が上がるにつれ年齢差が明確に縮まる傾向だったが、2019年以降は以前と違い、各年代相応の年齢差となってきた。20代後半から男性との年齢差がー3~4歳。

学歴について

男性は総じて高学歴の方が成婚しやすい傾向です。男性のIBJ会員は55%大卒、22%院卒、10%高卒の割合です。
特に若い方の高学歴は、顕著に成婚しやすい結果で、年代が上がるにつれて均等化。

女性も男性と同じように大卒が多いが、成婚のしやすさにそれほど影響があるわけではないようです。

収入について


男性成婚者における年収の構成は500万~799万が全体の54%を占めているが、年齢と共に年収は20~30代前半500万、30代後半600万、40代は700万以上あると成婚しやすい傾向。

婚姻歴と子供の有無

男性・女性とも婚姻歴については会員全体の割合と成婚者数の割合を比較するとデメリットになっておらず、再婚までは成婚しやすい傾向。再々婚以上は成婚のしやすさを低下する。

子供あり(同居)については、世間が考えるほど成婚に対してデメリットの影響はない。
だだし、女性側の子供あり(別居)に対しては、成婚しやすさに影響があるデータになっています。
男性からの目線として、なぜ、母親が親権を取れていないのか?が気になる点と思われる。
該当する女性会員様は、その点を含めて婚活に取組む必要があると思われる。